プログラミング勉強

初心者によるWebデザイン勉強法

どうも、ぱぺまぺです。

 

ぱぺまぺは、Webデザイン的な学習を、過去にしたことがありません。

エンジニア、web制作をやるならできたほうがいいかなと、思いまして。

 

現在は、Udemyという動画学習サービスを使ってWebデザインのほうを勉強しています。

基本的には、プログラミング学習のときと同様に、実際に手を動かしてつくるのが学習効率はいいです。

 

ぱぺまぺは、過去にテックアカデミーというオンライン型のプログラミングスクールを利用したことがあります。

そのときの感想記事が↓です。

テックアカデミーを利用しての感想です。

 

Webデザインも動画で学習

 

ぱぺまぺは専門学校とかでそういうのはやったことがないです。

ですがプログラミングスキルと同様に、Webデザインスキルも覚えておいたほうができることの幅が増えるのでいいかなと思ってやっています。

 

仮にエンジニアを目指すにしても、副業的にもwebデザインスキルを使うことだってできるわけですし、両方使いこなせればそれはそれでいいと思うんですよね。

 

片方だけできるよりかは。

最も、注意しなければならないのが両方中途半端になってしまうということですね。

 

ぱぺまぺは、webデザインなにから勉強したのかというとまずPhotoshopですね。

Photoshop は デザインを書くためのツールです。

 

Photoshop を使えば、例えばバナーを作ったりホームページのナビゲーションメニューを作ったり、ボタンとかそういうのもデザインして作ることができるわけです。

 

独学で動画学習メインでやっている

プログラミングスクールのときとは違って、メンターさん的存在が近くにいないので基本的には動画を見ながらの独学になります。

Udemy以前は、Photoshopなんて触ったことがないので本当に基礎の基礎から始めています。

 

Udemyだと、キャンペーンで安く買える時もあるし、その時に購入できれば格安で視聴することが出来ます。

無論、YouTubeなどの動画で探せば無料で勉強することはできます。

 

ただ、ぱぺまぺはある程度一連の流れみたいなもの・体系化されたもので勉強したいので、Udemyを利用しました。

まあ、自分で探すのも面倒だったんですけど。

 

Web デザインの勉強法といっても基本的にはプログラミングと同様に、手で動かして勉強です。

 

プログラミングはコードをみながらではみただけでは意味がないので、コードを見ながら自分の手で一から書いてみて、そして実際に動かすという作業で学習を進めていきます。

Web デザインも同様です。

動画を見ただけで終わらず、まず動画を見てやり方の流れをみて、 実際にPhotoshopをそのとおりいじってみる、という感じです。

 

動画学習は、分からなくなったら前に戻ったり途中で止めたりしていいわけですし、そうやって地道に学習していくしかないですね。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。