プログラミング勉強時間の確保法

どうも、ぱぺまぺです。

基本的には、隙間時間を見つけてその時間にやることをやってしまい、まとまった時間でプログラミングの勉強です。

隙間時間でプログラミングをやるのではなく、隙間時間外でやる、です。

 

隙間時間外で、プログラミング勉強する

だって、まとまった時間でパソコン弄る時間じゃないとプログラミングの勉強なんかできませんからね。

テキストを読んだりする方法もありますが、ただ読んだだけでは理解半分どころか半分もいかないと思います。

 

やっぱり実際に自分でコードを書く。

これが一番勉強になります。

 

勉強時間の確保ですが、空白の時間とかあるじゃないですか。

いわゆる隙間時間。

 

隙間時間でなるべくやることを片付けておき、プログラミングを集中してやる時間を確保する、と。

こうでもしないとコードを打つという作業をじっくり取ることができません。

 

ある程度まとまった時間が、プログラミングの場合は必要だと思うんですよね。

 

そのプログラミングをするための時間を作るために、やることとか予定をなるべく日中減らしておきたい。

 

ぱぺまぺは仕事が終わって家に帰ってから寝るまで3時間ぐらいしか時間がなかったので、どうしても隙間時間を確保しつつ、残された時間でプログラミングの勉強をしています。

プログラミングは、こまめに勉強する

隙間時間などでやることすることを解消しつつも、残った時間でプログラミングの勉強をするのはいいんですが、たとえば休日とかどうでしょうか。

ある程度まとまった時間がとれますね。

 

ただ例えば10何時間も勉強する時間が確保できたとしても、そこにすべてプログラミング学習を投入するのもよろしくない。

一気にやるよりも、何日かに分けて行った方が頭には定着するものです。

 

例えばぱぺまぺは、プログラミングの勉強以外にもwebデザインとかも勉強したいと思っているし、プログラミングにしたって学習する言語はたくさんあるんですよ。

ざっくり表というかスケジュール表みたいなものを自分で作って管理している感じです。

 

学校の時間割ではないですが、そういうふうにしてもいいかもです。

例えば、

  • 月曜日は、JavaScriptとWebデザイン
  • 火曜日は、JavaScriptとVue.js
  • 水曜日は、JavaScriptとJquery
  • 木曜日は、JavaScriptとWebデザイン

 

とという感じ。

一つの言語だけ集中的にやってもいいし、⬆のような感じで複数言語、複数スキルセットで勉強するならローテーションを組んでやってもOKです。

ただ、あんまり複数勉強すると効率悪いので2~3日に一度勉強できるようにスケジュール組んだ方がいいですね。

忘れちゃうんで。

 

時間割的なスケジュールを組んだ方が、人によってはやりやすいです。

1日に勉強できる時間が限られているので、今日は何を勉強するか、とか悩む時間ももったいないというか。

それに予定どおりに終わらなくても次の日に回すことも容易にできるので、けっこう気楽さはありますね。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

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